学科日誌ブログ

総合子ども学科ブログ

第2回 総合子ども学科講演会

2016年11月29日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

11月10日(木)の4・5限目に2年生を対象に総合子ども学科講演会を実施いたしました
テーマは「本物を伝える~和の心は世界の最先端~」です

講師としてお招きしたのは、錦織良成監督です
最新作の「たたら侍」(2017年初夏公開予定)は、2016年9月に開催されたモントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門にて、最優秀芸術賞を獲得するという快挙を
達成されています
この作品は、EXILEメンバーが主演ということでも、注目を浴びています

講演会は、本学の島田博司教授からのインタビューに応えていただく形で行われました
話は、監督の現在に至るまでの人生の選択や転機について進んでいきました
そのなかから、一部分ですが、ご紹介しますね

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監督・脚本家になるきっかけは、高校時代に演劇部に入部したことで、
演劇の楽しさを知り、そこで生きていこうと思った。
両親から反対されて一度就職するものの、演劇の道が忘れられず上京。
30歳前後からオリジナルビデオの制作をはじめ、30代半ばに映画「BUGS」の監督、
脚本を手がけ、念願の映画監督への道が拓かれた。
監督の映画監督人生の方向性を決めた映画は、最新作「たたら侍」に連なる
島根シリーズの第1弾となった、監督の出身県である島根県の、とある小学校を舞台にした「白い船」。これは、その後の監督人生を決定づけた。

現在、映画監督として大切にしているのは、「熱い気持ち」
「ブレないこと」「やり遂げる気持ち」「本物かどうか」「すべてを語らないこと」など。
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自分で人生を選択すること、自分の信念を貫くこと、人生をかけて作品を撮ることなどの
大切さが、しっかりと伝わるお話でした

最新作「たたら侍」は、日本の侍の本来の姿を表した作品で、CGは使わず、
すべてフィルムで撮影し、『たたら侍』の世界観を演出したとのこと

モントリオール世界映画祭出品以降、ロードショーに向けて編集中とのことで、
メイキング映像をみさせていただきました

戦国時代の奥出雲の村で伝統の継承を背負った青年が、さまざまな葛藤をへて真の武士へと成長していく姿が描くなかで、日本人にとって刀とはどういうものなのか、
侍とはどういうものなのか…を伝える映画となっています
気になる方は、ぜひ来年、劇場でご覧ください

講演会終了後、錦織監督より映画「たたら侍」のサイン入りポスターをいただきました

錦織監督の「ものごとはなにごともポジティブに解決していかないと、一生人生に
不安をもってしまう。信じた道をいくと、答えが必ずみえてくる。」という言葉は、
これから保育士や幼稚園・小学校の先生を目指していく学生にとって、
刺激のあるメッセージになったのではないでしょうか

錦織良成監督には、大変貴重なお話をしていただきました
どうもありがとうございました

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♣ 総合子ども学科 ♣ 11月オープンキャンパス

2016年11月17日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

すっかり秋になり、紅葉がきれいな季節になりました
だんだん肌寒くなってきましたので、体調管理には気をつけてくださいね

今週の日曜日に、今年最後のオープンキャンパスがあります
総合子ども学科では以下のイベントを実施いたします


イベント

『絵本に触れよう・絵本から学ぼう』

保育・教育現場で教材として用いられている絵本ですが、今では子どもの
ためだけではなく、社会活動、地域活動にも使用されることが多くなっています

このイベントではその絵本を用いて、学生と教員と保育・教育を考えたり、
保育者としての学びに触れる体感をしてみましょう

絵本についてのんびり・ゆったり、教員と話せる貴重な機会ですので、ぜひお越しください

時間:13:00~16:00
場所:5 号館2 階 522 教室


また、5号館2階の総合子ども学科コモンルームでは在学生との懇談を行っております

これから受験を考えている方や、これまでのオープンキャンパスであまりお話を
聞けなかった方、本校に入学予定の方など、どなたでもお気軽にお越し下さい

みなさまのご来場をお待ちしております

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✼ニュージーランド留学便り♫ 第3弾✼

2016年10月04日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

もうすぐ秋の気配を感じる季節になり、だんだん涼しくなってきましたね

後期の授業がはじまってもう、1週間が過ぎました
卒業研究や総合子どもカーニバルなど、行事がたくさんありますが、
体調を崩さず頑張ってくださいね

さて、現在ニュージーランドに留学中の増井さんから久々に報告が届きました

これまでの増井さんのお便りを見られていない方は、まずこちらからご覧下さい

✼ニュージーランド留学便り♫ 第1弾✼

✼ニュージーランド留学便り♫ 第2弾✼


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こんにちは。お久しぶりです。

こちらにきて、もう半年が経とうとしています。秋にきて、冬を乗り越え、春になりました。
はじめは、まだまだやなあと思っていたのですが、最近は時間が過ぎるのがすごく早くて、びっくりします。
日本が恋しいか恋しくないかでいうと、もちろん恋しいのですが、だいぶ慣れました。

それでは、今回は小学校のインターンシップについて書きたいと思います。

現在わたしは、year1(5~6歳)のクラスに入らせていただいております。
子供たちはとにかくかわいい!その一言に尽きます。
絵本を一緒に読んだり、writingを手伝ったり、制作の手伝いをしたりして毎日を過ごしています。

よく話しかけてくれる子ばかりで本当に勉強になります。
子供が言ってることでなるほど~そう言えばいいのか~ていうことがよくあります。
子どもというより、私にとっては大先輩という感じです。

以前入っていたクラスは先生が日本語を話せる先生だったので、今のほうがはるかに英語環境になりました。
はじめは先生が何を言ってるのかもわからなかったのですが、最近はわかるようになってきました。
できないことだらけで何もできなかった頃に比べると、今はできることも増え、すごく楽しいです。

最近は制作をたくさん手伝っていて、先生と意見交換をしながら作ったりしていて、とても楽しいです。
次のtermで何か日本の制作?のようなものをさせていただくので、考え中です、、、、、、

以前は聞くことで必死でできる限り会話したくない、とか思っていたのですが、
少しだけ話せるようになり、もっと話したいと思うようになりました。
まぁ、思うだけで行動に移せるのかはまた別なんですが、、、(笑)

自分のつたない英語がなんとか伝わったときはすごく嬉しいです。
英語がよくなったねと言われたときはもうかなり嬉しいです。
わからないことがまだまだたくさんで失敗することもあったりしますが、こういう喜びがあったり、
周りの人がいい人だったりで、私はなんとかなっているんだなと思います。

自分が思い描いていた半年の自分像とは全然違うし、自分が本当に成長できているのかは
全然わかりませんが、あと半年、自分らしくへらへら笑って乗り越えたいと思います。

画像は私が作らせていただいたクラスの壁絵?です(*^o^*)

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総合子ども学科開設10周年記念シンポジウムのご案内

2016年09月16日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

総合子ども学科は今年で開設10周年を迎えます
その記念として下記のシンポジウムを開催いたします


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甲南女子大学 人間科学部 総合子ども学科開設10周年記念シンポジウム

日時:2016年10月22日(土)13:00~
場所:甲南女子大学5号館4階 545教室
当日は甲南女子大学大学祭「海の見える丘祭」、ホームカミングデーも開催しております。

お問い合わせ先:石渡 正志 教授 研究室(ishiwata@konan-wu.ac.jp)

交通アクセス:阪急神戸線「岡本駅」もしくはJR神戸線「摂津本山駅」山手幹線沿いを
東へ徒歩約5分のところに甲南女子大学行きの無料スクールバス乗り場がございます。
詳しくはこちらからご覧下さい。


第1部 記念講演 『子ども学 ~学びと実践のかけはし~』
 子ども学を学び、実践することの意義を考えます。

講師:日本子ども学会事務局長 木下真 氏
時間:13:00~

第2部 パネルディスカッション 『卒業生=実践者と考える子どもの未来』
 卒業生からの話題提供に学科教員が応えながら、子どもの未来について語り合います。
時間:14:00~


※終了後は、卒業生や旧教職員を交えた旧交会を計画しています。

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入場無料・事前申込は不要です
どなたでも、ご自由にご参加下さい
皆さまのご来場を心よりお待ちしております

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♡ 総合子ども学科 ♡ 9月オープンキャンパスのご案内

2016年09月01日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

ずいぶん暑い日が続きましたね
総合子ども学科の学生さんたちは、夏休みももう残りわずか
みなさん、このお休みはいかがお過ごしでしたでしょうか

熱中症には十分気を付けてくださいね

さて、9月4日(日)には本学のオープンキャンパスがあります
AO入試予備面接は最終日を迎えます
2回目の面接がまだな方など、いらっしゃいましたら、是非お越しくださいませ

以下より、総合子ども学科の体験授業とイベントの内容をお伝えします


体験授業

『不思議?ビックリ!ものづくり』
子どもたちが不思議に感じたり、ビックリするようなものづくりを一緒に体験しましょう

時間:11:00~11:40&13:10~13:50
場所:3号館4階342教室

※AO入試受験希望者は必ず体験授業を受けてください。
 遅刻は5分間までとなっておりますので、ご注意ください。


イベント

『聴いて合わせて音楽づくり』
民俗楽器などを使って、みなさんで楽しく音楽をつくってみましょう

時間:10:00~13:00
場所:3号館2階320教室

また、総合子ども学科コモンルームでは在学生との懇談を行っています
先輩たちの生の声が聞けるコーナーです
授業のことや大学生活のことなど、ぜひ色々質問してみてくださいね

また、先輩たちが授業で作った作品も展示していますので、ぜひご覧下さい

みなさまのご来場をお待ちしております

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「甲南子育てひろば」のお友達と交流をしました♪

2016年08月02日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

衣川先生にゼミの様子を写真と一緒に提供していただきましたので、お伝えいたします

7月14日(木)に、2年生衣川ゼミで「甲南子育てひろば」の子どもさん達と交流をしました

この日は320教室で、10組の子どもたちとお母さんに来ていただき、“はらぺこあおむし”アレンジバージョンを披露しました

お話への導入は、コロコロたまごの手遊びをし、絵本のお話に少しアレンジを加えて、
一部分をクイズ形式にしたり、最後のサナギから蝶々になるところを工夫したりしました

最後は、みんなで蝶々になって歌をうたいました

来てくれた子ども達は、手遊びを可愛く一緒にしてくれたり、お話もじっと見てくれてクイズにもちゃんと答えてくれました

準備期間が短かったのですが、ゼミ生一致団結して頑張りました
子ども達が笑顔で一生懸命見てくれて、ほんと感激でした

ゼミ生は、甲南幼稚園にもお邪魔し、園の様子を見学させていただいたり、園児さんとも一緒に遊ばせていただきました

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★総合子ども学科★ 7月オープンキャンパスのお知らせ

2016年07月18日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

7/23(土)・7/24(日)はオープンキャンパスです
総合子ども学科の体験授業とイベントをお知らせいたします


体験授業

【7/23(土)】

『歌って遊んで、「あなたも歌のおねえさん」!?』
甲南女子大学には本格的な撮影スタジオがあります
そのスタジオで子ども向け番組を体験し、先輩と一緒に”手遊び歌”を教えてみましょう

時間:11:00~11:40&13:10~13:50
場所:8号館4階AV制作スタジオ

【7/24(日)】

『7つの質問』
選び抜かれた質問をもとに、
みなさんも対話に参加し、コミュ力UP を目指しましょう

時間:11:00~11:40&13:10~13:50
場所:3号館2階320教室

※AO入試受験希望者は必ず体験授業を受けてください。
 遅刻は5分間までとなっておりますので、ご注意ください。


イベント

【7/23(土)】

『遊ぼう!』
遊びも学びの1つ
海外のおもちゃを使って遊び、子どもとおとなの関係性を一緒に考えましょう

時間:10:00~15:00
場所:3号館2階320教室


【7/24(日)】

『ふくしまんきつ』
「ふくしまんきつ」とは何でしょうか? 漢字で表すと「福祉漫喫」です
気軽にお茶でも飲みながら、福祉や関連領域の代表的な作品を読んでホッと一息つきに来てみませんか
読むだけでは物足りない、「作品について語り合いたい」、「福祉について話を聞きたい!」と言う方
福祉担当教員が在室していますので、マンガ話や福祉話に花を咲かせて楽しみましょう

時間:10:30~15:00
場所:5号館4階542教室

また、総合子ども学科コモンルームでは在学生との懇談を行っています
夏休みを活用して、ぜひこの機会にいろいろと質問してみて下さいね

みなさまのご来場を心よりお待ちしております

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本山東児童館で“ちょっと不思議な七夕物語”を上演しました♪

2016年07月14日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

7月7日(木)七夕の日に、本山東児童館で1年衣川ゼミが劇を披露しました
対象は学童保育(1年生〜3年生)の子どもさん達です
そのときの様子をご紹介しますね

ゼミでは、甲南こども園に1回、本山東児童館に3回訪問し、それぞれの施設の子育て支援について、学ばせていただきました

児童館では、甲南山手駅前での熊本への募金活動のお手伝いもしました

発表の日は小学校の懇談会があり、子ども達は児童館にいつもより早く帰ってきていました
子ども達との交流を経て、小学校低学年向けに皆で完全オリジナルの劇を制作しました

テレビCMからヒントをいただき、浦ちゃん・桃ちゃん・金ちゃんが主役のお話です
背景の絵や小道具などを作り、短時間の練習で仕上げましたが、子ども達はとても喜んでくれました

ゼミ生も、楽しみながら演じていました
発表のあとは、いつもと同じように子どもたちと一緒に遊んで帰りました

児童館でも現在は、保護者の帰りが遅い子ども達のために、19時まで延長をしています

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✿コモンルームイベント「壁面作成」✿

2016年07月13日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

まだ、梅雨が明けてないですが、むし暑い日が続いていますね
みなさん、熱中症にはお気を付けてください


今回は総合子ども学科初のコモンルームイベント「第1弾*壁面作成」の様子についてお伝えいたします

総合子ども学科コモンルームのホワイトボードには、保育園や幼稚園などでよく見られる壁面装飾を作って飾ってあります

毎月季節を感じる内容に張り替えています
学科ブログにもアップしているので、過去のものやこれからのもの、どちらもチェックしてみてください

イベントに集まって頂いた学生さんたちは、学年ごとのグループに分かれ、それぞれの壁面のテーマを、
コモンルームに置いてある本を参考に決めて作成していました
作ってもらった季節は下記の通りです

 8月~9月上旬まで 「キンギョすくいにチャレンジ!」
 9月中旬~10月まで 「みんなでイモ掘り大会」
 1月 「クマさん得意のこま回し」

さすが総合子ども学科の学生さん
慣れた手つきで、あっという間にかわいらしい作品ができました

来月から掲示することが決まっていますので、気になっている方はぜひコモンルームまで見に来てくださいね


第2弾*コモンルームイベントの実施計画を進めております
また、こちらでお知らせしますのでおたのしみに~
「これがしたい!」というものがあれば、職員にお伝えください

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『 「日本語でつたえるコツ」ワークショップ 』

2016年07月11日

こんにちは
総合子ども学科コモンルームです

先月6月30日(木)の「家庭支援論」の授業では
『「日本語でつたえるコツ」ワークショップ』を行いました
講師として、社会福祉法人大阪ボランティア協会から
柳瀨 真佐子 先生と瀧本 宏子 先生にお越しいただきました
まず瀧本先生から、大阪の保育所で働いていた時、外国人の子どもとその保護者との
コミュニケーションにおいて、大変だったことをお話して頂きました
日本では"あたりまえ"だと思っていることが、外国の方には伝わりにくい事が
多くあるそうです

たとえば、皆さんも保育園、幼稚園にいた頃は誰でも経験した、「ぎょう虫検査(セロハンテープのような粘着シールを肛門周辺に貼り付け、ぎょう虫の卵があるかないかを調べる
検査)」は実は日本でしかやっていないそうです

外国人の保護者の方に、お子さんのぎょう虫検査のやり方についてジャスチャーをしながら説明したところ、検便と間違えて提出されたこともあったそうです
日本の「常識」は外国の方には通じないことがたくさんありますので、文化の違いも理解して接していくことが重要ですね

会話をするときは、関西弁などの方言ももちろん通じません
また、「この道は通れなくはない=(意味:通ることができる)」などの二重否定の言葉や
「お越しください」などの敬語も外国の方には伝わりにくいので、子どもでも分かるような
やさしい日本語を使って、コミュニケーションをとることがとても大切だと教えて頂きました
瀧本先生のお話のあとは実際に、自然と耳にしている言葉を、
より簡単な日本語に変換する練習問題をしました
以外にも難しく、みなさん頭をひねらせて考えていましたが、
答えあわせをしたときは、みなさんほとんどの問題を正解していました

最後に柳瀨先生から、「外国人保護者とのコミュニケーションのコツ」について
お話をして頂きました

瀧本先生のお話と同様に、簡単な日本語で会話をしていくこととはもちろん、相手の方が
うまく言葉が出てこないときは推測して代わりに聞いてみることも大切だそうです

これから、ますます日本在住の外国の子どもたちが増えてくると思います
柳瀨先生と瀧本先生のワークショップは大変貴重な機会になったのではないでしょうか

お二人のお話で得たものを保育・教育の現場でも活かしていきましょう

お越しいただいた柳瀨先生、瀧本先生、貴重なお話どうもありがとうございました

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