学科日誌ブログ

多文化コミュニケーション学科ブログ

多文化☆ヨーロッパの学生さんを迎えて

2018年10月16日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です


過ごしやすい秋晴れが続いていますね

先日ヨーロッパから来た学生さんを迎えて活動をしたTさんからレポートが届きました




多文化コミュニケーション学科では、フランス語履修者(1年生から3年生まで)と
ヨーロッパの学生が集い、7月7日に中止となったフランス語暗誦大会(京都外国語大学開催)の参加者によるフランス語詩吟を鑑賞し、交流会を開催しました。

フランス語や学科の先生方も聞きに来てくれました。

本来なら3週間前に終わってしまった大会だったので、
忘れてしまったのではないかと不安だったので直前に少し練習してから望みました。

フランスからソーシャル・ワーク研修に訪れていた学生マリーさんからもコメントをもらいました。
彼女はリヨンから来日されていて、Voisinのチョコを持ってきてくれました。
久しぶりの暗誦を披露するのは緊張しましたが、その後のチョコは最高に甘かった

お昼休みを使った暗誦披露を終え、それぞれの授業に戻りました。
そのうち、フランス語演習クラスではフランス文化に関するプレゼンテーションを行う予定だったので、
マリーさんに加えて、イタリアの高校5年生(フランス語話者)マルゴさんも参加してくれ、
感想をくれたり、プレゼンに関連した私たちからの質問に答えてくれたりしました。
彼女たちは私たちがみるフランスの姿に驚きを持ったようでした。

もっとフランス語で楽しめるようになりたいです!


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多文化☆留学報告会がはじまりました!

2018年10月12日

こんにちは


多文化コミュニケーション学科です


少しづつ涼しくなって来ていますね

体調にはお気をつけてお過ごしください


さて、この夏に留学から帰ってきた学生さんたちの発表会が今週から始まりました

今回は中国の天津に留学へ行ったKさんとHさんの発表でした

下回生の学生さんは、語学の勉強の仕方や留学中のお金について熱心に質問されていました


では、そこからKさんの留学レポートをご紹介します




私は今年の3月から7月までの5ヶ月間中国天津市にある天津外国語大学に認定留学していました。
この大学に留学をする人が久しぶりということで、留学体験者の話など聴ける場がなかったので不安しかありませんでしたが、
いざ行ってみると自分が思っていた以上に活気がある街でした。
大学の敷地内にコンビニやスーパー、ATMなどあり生活しやすく、
また寮には共同ですがキッチン、洗濯機も完備されていました。
各部屋にお風呂トイレ洗面所等も完備されていました。学校から地下鉄やバス停なども近く、交通の便がとても良かったので休日はさまざまな場所に出かけることが可能でした。

授業について私は選択授業を取らなかったので、必修であった精读、口语、听力、阅读の4教科を履修していました。
どの教科も日本の授業で使っていたテキストと違い、長い文章が書かれているテキストだったため、
始めは文章の理解をすることが難しく、読むのにかなりの時間を要していました。
ただ、日本にいるときから書かれている文章を読むことは苦手ではなかったので、慣れればなんとも思わなくなりました。
1番苦労した授業は口语(スピーキング)の授業でした。
テキストに書かれていることについて質問され答える形で授業が進むことが多かったですが、先生の質問の意味はわかるけど何と答えればいいだろう…と考えてしまうことがとても多かったです。

テストは各教科中間・期末テストがありテキストから出題される教科がほとんどでした。
口语のみ自分でテーマに沿った文を作り暗記し発表するというテストがありました。
発音もはっきり言わないと先生に伝わらない、文を飛ばしても伝わらない、かなりの量を暗記しなければならなかったのでこのテストが本当に一番辛かったです。

私の留学生活で一番思い出に残っていることは天津外国語大学のバレー部に所属したことです。
あまり中国語を話せない中よく入れたなと今は思います。
日本語学科に所属している中国人もたくさんいたので分からないところはよくその子達に助けてもらいました。
みんな優しく接してくれ、中国語を教えてくれ、また発音が悪かったりするとその場で訂正をしてくれたり、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。
バレーの練習日は週2回だったので無理なく勉強との両立ができ、バレーをしながら会話の勉強もできたので所属して本当に良かったと思います。
バレー部に所属することで現地の友達がたくさんできたことが一番嬉しかったことです。
また、所属したことで自分のリスニング力とスピーキング力が弱いということに気づくことが出来ました。
授業で話すことがあっても周りに生徒が何人もいるので自分が発言するのは一瞬でした。
しかし、バレー部内では自ら話すしかなかったのでこの課題に気づくことが出来ました。
この課題を見つけたあとは、中国映画や日本のアニメの中国語版をみたりC-POPを聴いたり少しでも耳慣れをさせるために取り組んでいました。

留学を終えて、留学前自分が想像していたより中国語を話せることができないので帰国後も継続して勉強をしなければならないと感じました。
ただ、コミュニケーション能力は日本にいた頃より格段に向上したと感じています。
日本にいるときだと私は学校とバイトに行く生活でしたが、中国でバイトができない分、
勉強をする時間が取れ人生で1番勉強した年になりました。
中国人は中国という国について過去のことも含め全て知っているという感じで、
私は日本について知らないことが多く自分の意見を言えなかったこともあり、もっと自国について勉強しなければならないと思いました。
5ヶ月間と短い間だったのでもっと前から留学について考え1年留学をすればよかったと思ったので、
留学を考えている人は早い段階から行動に移したほうがいいと思います。
留学生活は辛いこともありましたが、楽しいことも多かったので是非考えている人は行ってみてください。


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多文化☆留学日誌from韓国

2018年10月05日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です

暑かったあの夏を忘れる程、過ごしやすい日々が続いていますね

高校生のみなさんは、運動会に励まれて、高校生活を楽しまれているのでしょうか


この夏に韓国へ留学に行ったKさんから、写真とメッセージが届きました

ちなみに、一緒に写っているのは、スウェーデンとトルコからの留学生だそうです

韓国で留学生活を始めて一か月が過ぎようとしています。

はじめは不安でしたが、授業でも周りの学生さんがたくさん助けてくれるので、
今は楽しく学校に通えています。

一昨日は、バディーのお姉さんと、留学生3人の4人で水原という場所に行っ
てきました。
はじめて韓服を着て、観光をしました。その時の写真を添付しています。

日本にいるときは違い、いろんなところに出かけて、韓国ではアクティブに生
活できているような気がします。

あと三か月、きっとあっという間に過ぎると思いますが、のびのびと頑張って
いきたいと思います。

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多文化☆インドネシア留学報告!

2018年10月01日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です


今インドネシアに留学中のHさんから、昨日留学便りが届きました

私は、インドネシアのジョグジャカルタにあるガジャマダ大学のINCLUSに8月から留学しています。
INCULSはガジャマダ大学の文化学部の中のコースの一つで、
INCULSでは、世界中からインドネシア語を学ぶため、老若男女問わず様々な人たちが集まり勉強しています。
セメスターが始まる前に受けたテストで、初級、中級、上級のいずれかのクラスに分けられます。
私が授業を受けている初級クラスには、日本から4人、韓国から4人、中国、アルゼンチン、オランダ、ドイツ、メキシコ、トルクメニスタンから
それぞれ1人ずつの計14人で、年齢も幅広く、一番年下で17歳、上は65歳の方がいます。
初級クラスなので、“Selamat pagi”「おはようございます」といった基本の挨拶から教わります。
そのため、今までインドネシア語を全く知らなかった人でも1から勉強できます。
初級クラスの時間割では月曜日から木曜日までリーディング、ライティング、ボキャブラリー、カンバセーションの授業が組まれていて、
月に一度進捗状況をチェックするためのテストがあります。
授業は、初級クラスは毎日8時からの1限から始まります。
1限50分で多い日で4限までしかないため、いつもお昼ご飯を食堂で食べて帰宅します。

午後は自由時間なので、大学の図書館やカフェに行って勉強したり、
友達とショッピングモールや観光地に行ったり、部活動や日本語・日本文化の勉強会に参加したりします。
ジョグジャカルタは世界遺産や王宮などがたくさんあり伝統的な雰囲気がある一方、
近年大型ショッピングモールや海外の企業が次々と進出してきている地域で、おしゃれなカフェやインスタ映えスポットがとても多く、
それに加えて日本より安いので、散策するのが楽しいです。

部活動は折り紙部と少林寺拳法部に参加しています。
折り紙部はほとんどが日本語学科の子なので日本のことについてよく話します。
日本人よりも折り紙のことをよく知っているので、私たちの方が教えてもらう側になっています。
少林寺拳法部は日本語を話せる人がいませんが、先生やコーチ、部員のみんなが親切でとてもありがたいです。

また学外でも、日本語を学びたいと思っている人がたくさんいて、勉強する教室や文化会などもジョグジャカルタには多くあります。
寮の近くに、ジョグジャカルタで長年、寮兼日本語塾を開いている日本人の方がいて、
その日本語塾でお手伝いをさせていただいています。
レベルも様々ですが、インドネシア人の友達ができるし、教えあえるのでとてもいい機会です。
日本文化研究会という団体もあり、そこでは会話の相手になったり、一緒に料理を作ったりします。

もうすぐでインドネシアに来て2カ月が経ちますが、あっという間に時間が過ぎている感じがしています。
残りの留学生活もたくさんのことにチャレンジして有意義なものにしたいです。


*写真1:食堂で一番好きなメニュー。一食150円くらいで済みます。

*写真2:INCLUSのクラスメイトと授業後にお昼ご飯。

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多文化☆多文化コミュニティ・新長田フィールドワーク

2018年09月25日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です

いままで言語に関する授業をたくさんご紹介しました

今回は、日本に住む"外国にルーツを持つ人たち"への支援をフィールドワークを通して学ぶ授業についてご紹介したいと思います

この授業を受講している2回生のKさんのレポートをご紹介します


外国にルーツをもつ子どもの学習支援活動を行なっている私たち2回生野崎ゼミは、
その子どもたちの多くが暮らしている神戸の新長田でフィールドワークを行いました。


ケミカルシューズの工場や、ベトナム寺院「和楽寺」を訪問、見学させて頂いたり、
歩きながら朝鮮初級学校、ベトナム食材店など新長田の街並みを見て回りました。


ベトナム寺院「和楽寺」は、私が知っているお寺とは全然違い、派手に装飾が施されていました。
仏像などは全てベトナムから持ってきたものであり、光の装飾は仏の知恵や、
明るい未来を表しているそうです。

また、翌日には200人ほどが集まる「花祭り」があるというのを聞いて、
ここが神戸に暮らすベトナム人の方々の「居場所」なんだと思いました。

そして、私たちが活動させていただいている教室を、
支援する子ども達の「居場所」にしてあげたい、
どうすればそういう場所を作ることができるのか、
と、とても考えさせられました。


このフィールドワークを通じて、私たちが支援する子ども達にはどのような背景があり、
どのような環境で暮らしているのかを学ぶことができました。
この学びをふまえて子ども達とよりいい関係を築き、よりいい支援をしていきたいと思います。


Kさんは、授業からだけではなく、
ボランティア活動を通して外国にルーツを持つ人たちを支援されています

来日して1~2年程で日本語にハンデのある子どもたちを対象に
サタデークラスで受験勉強のサポートなどをされています

子どもたちの生活背景や、ニーズを考慮しつつ、
信頼関係を築くことから学ぶことがたくさんあったそうで、
そんな支援活動から、「挑戦してみること」の大切さを実感しているそうです



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多文化☆オープンキャンパスのご案内

2018年08月31日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です


明日9/2土曜日、夏期最後のオープンキャンパスが行われます


少しでも「気になるな~」と思う方、是非お越しくださいね
たくさんの方にお目にかかることを楽しみにしております


明日の多文化コミュニケーション学科独自のイベント
「世界のティータイム」は、インドネシアをモチーフにしたイベントとなっております

リゾートでおなじみのバリ島をはじめ、
色々な島のあるインドネシアのお菓子やお茶コーヒーをお楽しみいただきながら、
不安なこと、質問してみたいことを、本学学生とじっくりお話してみてください


体験授業は、いずれも3号館3階33D教室で開催されます
①11:35~12:15 英語で多文化を学ぼう
   
②13:20~14:00 バリ島でのインドネシア語会話


そもそも大学ってどんな感じなの?という方もお待ちしております

暑い日が続きますが、お気をつけてお越しくださいませ

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多文化☆フランスweek

2018年08月24日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です

今年も7月14日に開催されるフランスのパリ祭の時期に合わせ、
La semaine de la francophonieを開催しました

まず月曜日1限目と3限目は、フランスの伝統的なお菓子マドレーヌと、
日本でも人気のお菓子、フォンダンショコラを作りました

ロレーヌ地方のお菓子で、歴史の深いマドレーヌ作りの合間には、
20世紀フランス文学で有名な『失われた時を求めて』の一節を紹介し、食と文化を学びました


また、4限目には「プチ・バル」を催しました
「プチ・バル」とはフランス語で「小さな舞踏会」の意味で、フランス各地の伝統的なダンスを踊りました
今回はワルツやマズルカ、二拍子のブーレや「熊の踊り」が取り上げられました。
フランスの村のお祭りのようなステップや音楽で、『ハウルの動く城』の曲でワルツを踊ったりもしました



翌日火曜日の1限目は、地域を知るをテーマにBretagne地方にちなみクレープ実習をしました

2限目には、3年生によるナント留学経験を基にしたフランス語によるプレゼンテーションです
1・2年生たちに加え、フランス・マルティニーク県・ビジネススクールの学生たちも参加しました

後半は、フランス人学生と2年生の合同プレゼン(在日フランス商工会議所にて予定されている)を実施し、質疑応答の時間をもちました
皆さんは、習ったフランス語のレベルが問題という訳ではなく、
習得したフランス語を使いこなすことが大切で、それがなんと難しいことか!と感じたそうです


木曜日は、フランス・ベルギーBD(Astérix)を使って漫画とBDの違いなどを知ることができました
同じものだと思っていたものの、違いがたくさんあるものですね


授業後、ネイティブの先生の出身地であるアルザスのお菓子Kouglofの味見しながらおしゃべりをしました



金曜日1限目、イタリアから日本語の勉強をしに来た高校生の留学生に、
フランス語でイタリア、フランスそして日本に来た理由などのプレゼンテーションを受け、
フランス語で質疑応答をしました
時間が余ったので、フランス人歌手の歌を聴きながら聞き取りもしてみました。

わからない単語は留学生の方がフランス語で説明をしてくれるのですが、
フランス語だけでもなんとなく意味が分かるようになっている!びっくり!と皆さん感動していました



2限目は、映画「シェルブールの雨傘」に出てくるフランス語の中から
これまでに習った単語を留学生の方に発音指導を受けながら確認しました
pr-の発音がとっても難しかったようなのですが、練習が楽しくて、最後には皆さんちゃんと言えるようになっていました
でも、単語は文脈とともに理解するものだよ、留学生の方がアドバイスされていました


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多文化☆オープンキャンパス開催されます!

2018年08月06日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です


8月10日(金)8月11日(土)の2日間、
オープンキャンパスが開催されます


オープンキャンパスでは、多文化コミュニケーション学科独自のイベント
「世界のティータイム」にて、お菓子とお茶を楽しみながら、
大学生の先輩に色々な話が聞けるという機会を設けています

受験勉強どう乗り切りましたか?
学校選びはどうしましたか? などの質問や、

学校生活はなにがたのしいですか?
留学に行くにはどうしたらいいですか?
授業はどんなものがありますか? など

気になることをいろいろ尋ねてみてくださいね


また、体験授業も開講されます(いずれも@3号館3階33D教室)
(8/10)
11:35~12:15  Bonjour!フランス語であいさつ
13:20~14:00  世界の多文化社会に生きる子どもたち

(8/11)
11:35~12:15 多文化への理解と求められるグローバル人材について
13:20~14:00 안녕하세요韓国語であいさつ


暑い日々が続きますが、皆様の来校を心よりお待ちしております

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多文化☆西日本豪雨災害被災地への募金について

2018年07月26日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です

西日本豪雨災害で被害を受けた方々のために、
多文化コミュニケーション学科の学生が募金活動を行いました


その活動に参加したIさんからレポートが届きいましたので、ご紹介します
西日本豪雨災害の募金活動では、通勤・通学者の方をはじめ、
多くの方にご協力いただきました。

私の友人の中で、岡山県・広島県に進学した友人が多くいます。
マスコミが報道している被災地の様子以上に、彼女たちから送られてきた
写真やメッセージから今回の災害の悲惨さを感じていました。

私自身何かできることはないかと思っていたところ、
高橋先生のお誘いで活動を通して間接的に支援をすることができました。
月曜日の昼休みに学内で、火曜日にはもう一度摂津本山駅と岡本駅周辺で募金活動を行いました。
暑さ対策をしっかりして、活動に励みました。

3日間活動をしていると、甲南女子大学の卒業生の方や保護者の方にたくさん出会いました。
地域の方の協力を得て、各日程沢山の義援金を集めることができました。
小さなお子さんが、自身のジュース代を我慢して募金活動に参加してくれたと他のメンバーから聞きました。

他にも、甲南女子大学に興味を持ってくださった方がいたり、
応援の言葉をかけてくださった人がいました。
正直、活動を行うなかで心が折れそうになったこともありましたが、
地域の皆さんの心遣いでまた頑張ろうという気持ちになりました。

学内に実際に現地を訪問した方から聞いたのですが、
今、被災地は3.11の被災地のように比べ物にならないくらい悲惨な状況にあるそうdです。

ボランティアの募集もしていますが、炎天下の活動で熱中症を発症する人が増えていて、
ボランティアに行くよりも今は自衛隊の方にお任せした方がいいのではないかという意見を聞きました。
今、私はお金を集めて被災地に送ることしかできませんが、
状況が落ち着き次第、現地に出向いて支援したいという気持ちが大きくなりました。

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多文化☆オープンキャンパス開催されました!

2018年07月22日

こんにちは

多文化コミュニケーション学科です


21日、22日と2日間にわたり、オープンキャンパスを開催いたしました

暑い中、たくさんの方にお越しいただき、ありがとうございました


多文化コミュニケーション学科のコモンルームにて、
学生とお話しできるコーナーを設けていました

そこに、高校生や保護者の皆さんにお越しいただき、
和やかな雰囲気で質問や会話をしていました


お越しいただいた方は、少しでも多文化コミュニケーション学科のことを
お分かりいただけたのではないでしょうか


まだ、今年は

8月10日、11日
9月2日
12月15日

以上の日程でもオープンキャンパスが開催されます

まだお越しでない方、もっと学科について知りたい方
是非お越しくださいませ

学科一同お待ちしております

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